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  • 2010.05.29 Saturday
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<爆発>自販機横のごみ箱、けが人なし 愛知・一宮(毎日新聞)

 24日午後4時5分ごろ、愛知県一宮市浅井町東浅井の駐車場で、清涼飲料水の自動販売機横にあるごみ箱が突然爆発した。ごみ箱はプラスチック製で、底は縦約40センチ、横約30センチ。上部が粉々に壊れ、中の空き缶やペットボトルなどが周辺20メートルの範囲に飛び散った。けが人や建物への被害はなかった。

 県警一宮署は何が爆発したのか詳しく調べるとともに、器物損壊などの容疑で捜査している。現場は住宅街。【山口知】

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小沢氏元秘書、大久保被告を午後聴取へ(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部が18日午後、元会計責任者で元公設第1秘書、大久保隆規被告(48)=同法違反罪で起訴=を任意で事情聴取することが関係者の話で分かった。

 検察審査会が小沢氏を「起訴相当」と議決したことを受けた再捜査の一環で、15日の小沢氏、17日の元会計事務担当で衆院議員、石川知裕被告(36)に続く聴取。特捜部は大久保被告に対し政治資金収支報告書をめぐる小沢氏とのやりとりを中心に聴き、聴取結果を踏まえ、早期に小沢氏の刑事処分を決めるとみられる。

 検審は4月27日の議決で「収支報告書を提出する前に小沢氏に報告し、了承を得た」などとする石川被告と元会計事務担当で元私設秘書、池田光智被告(32)の供述を「直接証拠」と評価し、小沢氏と元秘書3人の共謀が成立すると認定した。

 これに対し、小沢氏は今月15日に行われた3回目の聴取で虚偽記載への関与を全面否定。石川被告も17日の再聴取で小沢氏との共謀関係を否定したとみられる。

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大阪ブドウもう一度 大阪・羽曳野・駒ケ谷地区 復権へ耕作放棄地を再生(産経新聞)

 かつて全国トップのブドウ産地を誇った大阪府羽曳野市駒ケ谷地区の再生に、同市が今年度から乗り出した。農地拡大を目指してブドウ作りの担い手を市内外から募るほか、観光農園などを整備する。地元からは「もう一度、大阪ブドウを日本一に」と“ブランド”の復権に大きな期待がかかっている。

 「大阪府農業史」(府農業会議)などによると、駒ケ谷地区は大正時代に開墾。昭和10年には、同地区に代表される府内のブドウ栽培面積は866ヘクタールとなり、山梨県を抜いて全国1位に躍り出た。大阪人のワイン消費量も増えて府内には約120の醸造所が軒を連ね、産地には“ブドウ御殿”と呼ばれる農家の豪邸が立ち並んだ。↓ しかし、高度経済成長期の宅地開発や農家の高齢化により耕作放棄地が広がり、平成17年の栽培面積は最盛期の4割程度の490ヘクタール(全国8位)にまで激減。駒ケ谷地区で生まれ育ったブドウ農家、森弘司さん(67)は「子供のころはもっと活気があった。今は荒れ地が増え、ひどい状況だ」と嘆く。

 この流れに歯止めをかけようと、羽曳野市は耕作放棄地の再生を軸にした大阪ブドウ復活作戦を構想。市が耕作放棄地を無償で借り、定年退職者らの希望者を募って栽培に取り組んでもらうといい、今年度はまず、土地所有者らに「無償で貸せるか」などの意向調査を実施する。

 さらに、近鉄駒ケ谷駅周辺でブドウ狩りができる観光農園やイベント広場の整備も予定。地元農業関係者らが活性化のアイデアを出し合う検討委員会も活動を始めた。

 委員会メンバーで、同地区の醸造所「河内ワイン」専務、金銅真代さん(55)は「大阪土産といえばワインというイメージを定着させたい」。森さんも「地元パワーを結集し、ナンバーワンだった当時の活気を取り戻せれば」と意気込んでいる。

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「新党改革」旗揚げ=舛添氏ら6議員(時事通信)

 自民党に離党届を提出した舛添要一前厚生労働相、改革クラブの渡辺秀央代表ら参院議員6人は23日午後、都内のホテルで記者会見し、「新党改革」の旗揚げを発表した。代表には舛添氏が就任。デフレ脱却などを柱とする基本政策を明らかにした。鳩山政権打倒を掲げ、夏の参院選で議席を確保した上で、選挙後の政界再編を目指す。
 新党改革にはほかに、自民党に離党届を出した矢野哲朗前参院国対委員長と小池正勝氏、改革クラブの荒井広幸、山内俊夫両氏が参加。改革クラブに舛添氏ら自民党離党組が加わり、政党名を改称する形を取る。幹事長に荒井氏、最高顧問に渡辺氏が就いた。 

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省エネ交通システム試験公開=高低差を利用−東大生産技研(時事通信)

 ジェットコースターのように高低差を利用して走行する世界初の省エネ型都市交通システム(通称エコライド)の2次試験車両が東京大生産技術研究所千葉実験所(千葉市稲毛区)で完成し、22日、報道陣に公開された。
 2次試験車両は12人乗りで無人運転。同研究所の須田義大教授によると、下部にばねを設置し、2008年に造られた1次試験車両に比べ、上下振動を半減させた。車両寸法も小さくして軽くし、省エネ効果を高めたという。
 この日の試験走行は、一回り大きい1次試験車両を連結した2両編成で行われた。揺れも少なく静かな乗り心地で、下り坂に差し掛かると十数キロまで速度を上げ、その後レール上の磁石による速度制御装置で減速。約100メートルの実験線を走り抜け、駅を模した終点で静かに停止した。
 須田教授が遊園施設メーカーの泉陽興業(大阪市浪速区)などの協力を得て開発。車両に動力源がなく、軌道に高低差を作り、上り坂はワイヤで巻き上げる。動力が最小限のため省エネで建設費も低く抑えられ、約10キロ程度の短距離輸送に適しているという。 

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民主岐阜県連、体制刷新求め党本部に意見書(読売新聞)

 民主党岐阜県連は12日、「内閣支持率の低下に歯止めがかからず、参院選への影響は避けられない」として、鳩山首相や小沢幹事長の政治資金問題を念頭に「政治とカネの問題で、さらなる説明責任を果たすとともに、速やかに新体制を築くこと」などを求める鳩山代表あての意見書を提出した。

 県連代表の平田健二参院国会対策委員長が党本部にファクスで文書を送付するとともに、役員会で報告した。

 これに対し、小沢氏は役員会後の記者会見で「全国、誰でもそういう心配もしているが、一致協力して選挙で勝利を獲得しようという気持ちに何ら変わりはないと思う」と述べ、体制刷新の考えがないことを強調した。

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【風】高校無償化は「不公平」(産経新聞)

 高校授業料無償化法が31日、成立したが、この連載を始めてから、無償化に批判的な意見も多数寄せられている。

 大阪府岸和田市の男性(62)は、子ども手当とともに《少し甘やかしすぎではないだろうか》という見方。《みんな格差なく平等というのは結果、だめ人間を増殖するように思う。では極端な話、高校へ行けなかった者、行かなかった者には、なんの助成もないということなのだろうか。厳密に言えばそれも不公平である》

 高校進学率は98%に達するが、50歳の男性も《ごく少数とはいえ中卒で働いている人はいるわけだし、彼らは税の恩恵にあずかるどころか税金を払っている。義務教育は中学までなのだから、高校を無償にする意味が分からない》と指摘している。

 確かに、高校へ行く生徒と中卒者の助成格差は広がることになる。前回、子ども手当の導入で私立中受験が増えそうだというデータを紹介したが、無償化で経済的負担が減ることによって高校への進学者もさらに増えるかもしれない。

 中卒で就職する人の中には、家庭の事情で進学をあきらめた人もいるだろう。63歳の男性は《優秀な人が勉強をしたいのに、家族の面倒をみるため、仕方なく就職している》とし、漫然と進学する生徒を痛烈に批判する。《勉強する気もなく、学力もなく、学歴のみ欲しがり、遊びを本分として高校に行っている生徒が多くいます。自分の名前を漢字で書けるだけで、入学できる高校があります。…そんな学校や人間に税金を使ってほしくありません》

 一方、以前紹介した修学旅行などの費用について、奈良市の男性(65)は《華美な修学旅行、行き過ぎたクラブ活動など、学業からは若干外れているような風潮も長引く不況の中、是正すべきではないか》と提案する。

 ちなみに大阪府内には、修学旅行の行き先がスキー場と遊園地、という高校もある。「修学」旅行として適切かどうか、学習費の使い方としてこれでいいのか、意見が分かれそうだ。

 今回は比較的、年配の方からのご意見を紹介した。では、若い人たちは、どのように考えているのだろうか…。(健)

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 自分が産んだ生後間もない乳児を自宅マンションのベランダに置いたプランターの土の中に遺棄したとして、大阪府警西淀川署は31日、大阪市西淀川区佃5、無職佐久真久仁子容疑者(37)を死体遺棄容疑で逮捕した。

 同署によると、佐久真容疑者は1月中旬、自宅のトイレで乳児を出産したが、そのままプランターの土中に埋めて、遺棄した疑い。「産声を上げなかったので死んでいると思い、隠した」と容疑を認めている。

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花会式前にお身拭い 奈良・薬師寺(産経新聞)

 古都に春本番を告げる薬師寺(奈良市)の修二会(しゅにえ)「花会式(はなえしき)」を前に28日、金堂の薬師三尊像(国宝)を清める「お身拭(ぬぐ)い」が行われた。花会式は30日〜4月5日に営まれ、華やかな造花(つくりばな)が飾られた仏前で祈りがささげられる。

 お身拭いは、花会式に出仕する僧侶10人が法要を営んだ後、開始。僧侶や奉仕の学生らが、薬師如来坐像と日光・月光両菩薩立像の三尊像にはしごをかけて近づき、布でほこりをぬぐうと、仏像は見る見るうちに輝きを取り戻した。

 花会式は平安時代、堀河天皇が皇后の病気回復の礼に造花を供えたのが由来。三尊像に10種の造花を供えて人々の幸福を祈願する。

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中医協公益委員の牛丸氏を再任(医療介護CBニュース)

 参院は3月26日の本会議で、政府が提示した国会同意人事案を採決し、4月7日付で任期切れとなる中央社会保険医療協議会(中医協)公益委員の牛丸聡氏(早大政治経済学術院教授)を再任する案を民主党などの賛成多数で可決した。牛丸氏は2期目。

 中医協の公益委員は現在、▽遠藤久夫・学習院大経済学部教授=会長▽小林麻理・早大大学院公共経営研究科教授▽関原健夫・財団法人日本対がん協会常務理事▽白石小百合・横浜市立大国際総合科学部教授▽森田朗・東大大学院法学政治学研究科教授―に牛丸氏を加えた6人。任期は2年で、最大3期まで。来年2月には白石氏が2期目の任期切れを迎え、同3月には遠藤会長が3期目を終える。


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